8月8日~9月23日まで富山水墨美術館にて原田泰治展が開催されています。
原田泰治氏は、昭和15年に長野県で誕生し武蔵野美術短期大学を卒業後でサイン関係の仕事をされていました。
原田氏の描く画集は絵本に発表されほどの日本の美しい風景やふるさとの自然を描いています。
近代化が進む今日に、消えゆく日本の風景を描いてある画集は心温まる作品が数多く展示されているそうです。

本来なら、私も富山水墨美術館に足を運ぶところなのですが体調がすぐれず、自律神経失調症の症状ににているなぁ~と思いつつ病院で検査をしてもらたところ、メニエル病と診断されてしまいました。
現在はメニエル病の薬を飲んでいます。
メニエル病の症状が少しでも改善されるようであれば、ぜひこの美術展におとづれたいと思っています。